ルーフテントって何?どんなことに使えるの?…という方に、おススメの使い方・ニーズジャパンのルーフテントの魅力をご紹介します。
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こんな場面におすすめ

アウトドア・旅行に
車の上に取り付けておけばいつでも気軽な旅行が楽しめる他、宿泊場所にも困らず宿の予約も必要ないうえに宿泊代もグッと抑えられる利点があります。ワンちゃんや猫ちゃんなど、ペットとの旅もお楽しみいただけます。

宿泊をともなうレジャーに
防水加工、虫除けのメッシュ構造でキャンプなどにも安心。開放的な屋外でくつろぎの空間を作ります。

災害時の臨時宿泊施設として
避難時の健康面が気になる方、ペット同伴の避難場所にお悩みの方、プライベート空間が必要な方にもご活用いただけます。
ルーフテントの強み
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POINT.1
POINT.1テントより安全かつ快適
テントに比べて高い位置にあるため、外敵(動物・人)から身を守れます。天井メッシュやベンチレーション付きで快適。
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POINT.2
POINT.2夏場も涼しい
車上に設置しているので風通しがよく地熱の影響もないので、夏場の通常キャンプ用テントより涼しく過ごせます。
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POINT.3
POINT.3購入費の削減
キャンピングカーを購入することを考えると、購入費を抑えられます。
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POINT.4
POINT.4ペットとの旅行ができる
ホテル探しの心配もなく、ペットとのご旅行も可能になります。
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POINT.5
POINT.5ベッドメイキングが楽
テントは車上に搭載するため荷物の移動も少なく、手間なく就寝スペースが用意できます。
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POINT.6
POINT.6設営&撤収が簡単
朝露を乾かしたり、土汚れを落としたりといった撤収時の手間が不要。
女性一人でもできるくらい、設営&撤収がラクチンです♪
上記以外にもさまざまなメリットがあります!
運搬が楽
今乗っている軽自動車や乗用車に積載することができるので運搬しやすいです。洗車OK
ルーフテントを搭載したまま洗車機にかけられます。※車高や洗車機の機種によってはNGな場合もございますので、洗車時にご確認をお願いします。車の乗換え時に付け替え可能
新車両にキャリアを設置すれば、そのまま積載可能です。
ルーフテントを取外すときは取付けネジを外し、大人3人で取外しが可能です。(取付時はその逆で、ルーフテントを車に搭載し、取付ネジを締めて取付できます。)
ルーフテントのデメリット
ルーフテントならではの以下の様なデメリットもあります。
結露する
閉め切ると結露がテント内に発生しますので、拭く必要があります。テントとフライシートの間に空気を循環させることで、軽減させることができます。(※)洗車がしにくい
車とルーフテントの間が掃除しにくくなります。立体駐車場に停められない場合もある
車高が高くなるため、車種によっては立体駐車場に停められなくなる場合があります。詳しくはお問い合わせください。洗車機に入らない場合もある
洗車機によっては、車高の高い車などにルーフテントを取り付けると、洗車機に入らない場合があります。ガソリンスタンドなどでご確認ください。まし締めが必要
ルーフテント取付部のねじが走行中の振動により緩む場合があります。定期的に緩みの点検をし、まし締めを行いましょう。(手で締め直すだけなので簡単です)燃費の低下
若干ですが、車重・空気抵抗がアップするので燃費は下がります。(大人1人分程度)
※ベンチレーション付き2重構造テントにインナー(別売り)を設置すると結露を軽減でき、3重構造で暖かくなります。
当社ルーフテントの搭載機能
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雨の日も安心のひさし
テント上部のひさしが日光と雨からガードします。
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結露対策
ベンチレーションが豊富なため、結露を軽減できます。
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靴入れ
ふた付き防水加工の靴入れ付き。テントへの出入りに便利です。
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寝心地抜群のマット
低反発と高反発の2重構造マットを採用。このバランスが快眠につながります。
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小物収納ポケット
左右2か所。スマホや車の鍵、財布など、テント内で迷子になりやすい小物を入れておくのに便利です。
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丈夫な2重構造
インナー(別売)をつければ2重構造から3重構造になり、結露が軽減されます。


